ABOUT THIS TALK
ボランティア消防士のマーク・ベゾスが、勇敢な行為についての話を語ります。それは想像していたようなものとは違いましたが、彼にとって大きな教えとなりました。ヒーローになるには、待っていてはダメなのです。→マーク・ベゾス:ボランティア消防士が語る人生の教え (4:38)
コメント
ヒーローになりたかった消防士は到着したのが二番目だったため、救助者の靴を取ってくるように言われる。
想像していたような活躍はできなかったけど、救助者が最初に感謝してくれたのは靴まで持ってきてくれたことでした。
英語はゆっくりで、物語を語るように喋るのでとても聴きやすかった。
こころに響いた言葉
100万ドルを稼いでから誰かの人生を変えようとしてはダメ!炊き出し所で食料を配り、近くの公園を掃除し、人の相談相手になるなど、与えられるものがあればいま与えましょう!
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