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2012年1月26日木曜日

Yasuo SATO [ 佐藤 康雄 ] - TEDxSeeds 2011

 



->Yasuo SATO [ 佐藤 康雄 ] - TEDxSeeds 2011 (26:59)




福島の原発事故で原子炉内に水を放水するミッションを成し遂げた、ハイパーレスキューの方が当時の状況を教えてくれます。



あなたたちの勇敢な行動が日本の危機を救ってくれました。

ほんとにありがとうございました。

2011年11月8日火曜日

ダニエル・ドゥ・ニースが歌う艶やかなアリア

オペラはどれほどセクシーでありうるのでしょう? 燦爛たるソプラノ歌手ダニエル・ドゥ・ニースが“Meine Lippen, sie küssen so heiss”(私の口づけはかくも熱い)を歌ってそれを見せてくれます。曲はフランツ・レハールの「ジュディッタ」から、伴奏はイングリッド・サージェナーです。
 



->ダニエル・ドゥ・ニースが歌う艶やかなアリア (5:55)


英語やプレゼンの勉強にはなりませんが、情熱的なオペラで観客を魅了してくれます。

2011年10月17日月曜日

アーン・トリオ「ピアノ、バイオリン、チェロにおける現代的解釈」


チェロのマリア、ピアノのルシア、バイオリンのアンジェラのアーン三姉妹は、情熱的な音楽作りでピアノトリオに新たな命を吹き込んでいます。TEDWomenの聴衆を前に、デヴィッド・バラクリシュナンによる明るくはじけるような「スカイライフ」を弾き、次いでアストル・ピアソラの「オブリビオン」を美しく秘めやかに奏でます。

 



->アーン・トリオ「ピアノ、バイオリン、チェロにおける現代的解釈」 (9:25)

ピアノ、バイオリン、チェロによる3重奏です。

最初に弾けるような曲、あとに吸い込まれるような曲を披露してくれます。

2011年9月10日土曜日

エミリオ・サリナス:暴力に対する民衆の反応


この情熱に満ちた話はTED×サンミゲルデアジェンデで行われ、すでにメキシコで大きな反響を呼び起こしました。前大統領カルロス・サリナス・デ・ゴータリの息子であるエミリオ・サリナスは現在のメキシコにおける暴力的な状況を批判した。もっと正確に言えば、メキシコ社会がそれに対してどのように反応するべきかについて話をしています。サリナスは社会が否定や恐怖から平和的で地域ベースな行動を取れるよう模索し、一般市民に立ち上がり国の未来を守るよう呼びかけた。これはTEDtalkで行われた初めての英語以外の言語による話です。





->エミリオ・サリナス:暴力に対する民衆の反応 (12:17)


前大統領の息子が、メキシコが恐怖で支配されている現状とそこからエジプトを変えていくために必要なことを語ります。

無関心や否定が一番ダメ、しかし暴力を暴力で抑えようとしては最初の暴力を肯定してします。


彼のメキシコへの熱い想いが本当に伝わってきます。

行動を起こすには勇気が入りと思いますが、これからメキシコが変わっていくところに注目していきたいと思います。

2011年8月13日土曜日

ホセ・アントニオ・アブラウ:「音楽で変わった子どもたち」


ホセ・アントニオ・アブラウは、ベネズエラで何千人もの子どもの人生を変えたユースオーケストラシステムのカリスマ的な設立者です。ここで彼は驚くべき物語を披露し、アメリカ合衆国やそれ以外の国に大きな影響を与える可能性のあるTed Prize wishを公表します。

 



->ホセ・アントニオ・アブラウ:「音楽で変わった子どもたち」 (16:54)

音楽がベネズエラに住む弱者層の運命を変え、精神的豊かさをもたらしたことを語ります。

「エル・システマ」とは、ベネズエラにある音楽教育制度で、無料で子供たちに楽器を与え、将来を切り開く手伝いをします。

このプレゼンは英語ではなく、字幕が付くだけなので注意して下さい。



「エル・システマ」で人生が変わった高校生たちの演奏↓


->グスターボ・ドゥダメルがテレサ・カレーニョ・ユースオーケストラを指揮する

2011年8月10日水曜日

オニックス・アシャンティ:これがビートジャズ


音楽家でもあり発明家のオニックス・アシャンティが”ビートジャズ”を披露します。彼は、2つのコントローラー、iPhone、そしてマウスピースを操り、全身を利用して音楽を作り上げます。TEDのフルスペクトラムオーディションで, ビート音とループ音を駆使した、彼の音楽の対する将来のビジョンを共有する、3分間の演奏をご覧頂きます。





->オニックス・アシャンティ:これがビートジャズ (6:29)

加速度センサーやマウスピースを使って近未来的な音楽を奏でます。

iPhoneなどを使ったこの演奏は、未来を想像していくことを目標をにしています。

2011年8月8日月曜日

ロバート・グプタ、ジョシュア・ローマン「ヘンデルの主題によるパッサカリア」


ヴァイオリニストのロバート・グプタとチェリストのジョシュア・ローマンの演奏でハルヴォルセンの「ヴァイオリンとヴィオラのためのヘンデルの主題によるパッサカリア」をお聞きいただきます。ローマンはストラディバリウスのチェロでヴィオラのパートを弾いています。2人の音楽家が瞬間と瞬間をつなぎ合わせる姿(そしてハプニングをものともしない集中力)には強く訴えるものがあります。2人はTEDフェローであり、その深い絆がこの眩いばかりのデュエットに力を与えています。





->ロバート・グプタ、ジョシュア・ローマン「ヘンデルの主題によるパッサカリア」 (9:21)

このプレゼンは、ロバート・グプタとジョシュア・ローマンによるバイオリンとビオラの演奏です。

英語の勉強にはなりませんが、たまには音楽で気を休めるのもいいですね。
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