2011年9月20日火曜日

サラ・ケイ「私にいるのがママでなく娘であるなら・・・」


「私にいるのがママでなく娘であるなら その子は私を“B地点”と呼ぶだろう・・・」で始まるこの講演で、スポークンワードの詩人サラ・ケイはTED2011の聴衆から2度のスタンディングオベーションを受けました。ニューヨークの「バワリー詩の会」で詩の世界に浸る目を丸くした十代の女の子だった頃から、Project V.O.I.C.E.を通して自己表現の力で子どもたちと繋がる教師になるまでの自らの変遷について彼女は語り、そして息をのむ2つのパフォーマンス「B」と「ヒロシマ」を披露します。

 



->サラ・ケイ「私にいるのがママでなく娘であるなら・・・」 (18:29)


スポークン・ワードというものをは初めて聴きました。
何でも難しく考えてしまう自分にとって、詩の繋がりがあまり理解できませんでしたが、そのうちこれを理解できるだけの力を身につけたい。



スポークン・ワード詩人であるサラ・ケイが彼女の人生と2つの作品を披露してくれます。

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